多様な処理ルート
他社で対応が難しいと言われた廃棄物も、まずはご相談ください。種類や性状を確認し、さまざまな処理ルートから、適切な処理先と方法を検討します。
地域の皆さまと、社員とともに。
80年以上の歩みを、次の未来へ。
1944年の創業以来、延岡の産業と暮らしに向き合ってきた藤田資材。この歴史は、地域の皆さまの支えと、社員一人ひとりの力があってこそです。
私たちの強みは、多様な処理ルートとフットワークの軽さ。処理が難しい廃棄物にも向き合い、埋立処分だけに頼らず、リサイクルにつながる方法を考えます。

処理困難物のご相談から、資源としての可能性まで。
多様な処理ルートと、行動力で向き合います。
他社で対応が難しいと言われた廃棄物も、まずはご相談ください。種類や性状を確認し、さまざまな処理ルートから、適切な処理先と方法を検討します。
埋立処分を前提にせず、資源として活かす方法を考える。一つひとつの廃棄物に対してリサイクルの可能性を探り、環境への負荷を減らす提案に努めます。
お客様の困りごとを伺い、現場の状況に合わせて柔軟に動く。回収方法や日程、処理先を調整し、ご相談から実際の対応まで丁寧につなぎます。
品目・数量・排出場所など、分かることからお聞かせください。
処理が難しい廃棄物のご相談1944年の創業以来、私たちは延岡の産業と暮らしに向き合ってきました。今日まで事業を続けてこられたのは、お仕事を任せてくださるお客様、地域の皆さま、そして現場を支える社員一人ひとりのおかげです。
私たちの強みは、さまざまな廃棄物に対応するための多様な処理ルートと、フットワークの軽さです。他社では対応が難しいと言われた処理困難物にも向き合い、性状や現場の状況を確かめながら、適切な方法を探します。
廃棄物を埋め立てるだけで終わらせず、できる限り資源として活かしたい。その思いを大切に、リサイクル処理の可能性を一つひとつ考え、ご提案につなげています。
100年企業に向けて、次の世代へ。
80年以上にわたっていただいた信頼と、社員が積み重ねてきた経験を受け継ぎ、地域に必要とされ、社員が誇りを持って働ける会社を目指します。感謝を忘れず、廃棄物の未来を考え続け、地域で一番信頼される企業へと成長してまいります。
代表取締役藤田 大起
| 商号 | 有限会社 藤田資材 |
|---|---|
| 創業 | 1944年(昭和19年) |
| 法人設立 | 1989年(平成元年) |
| 代表取締役 | 藤田 大起 |
| 本社 | 宮崎県延岡市粟野名町1768 |
| 愛宕事業所 | 宮崎県延岡市旭町7-4319 |
| 施設 | 積替え保管施設・資材倉庫 宮崎県延岡市粟野名町1768 |
| 電話番号 | 0982-42-3230 |
| 環境認証 | エコアクション21 認証・登録 認証番号:0014400 |
| 主な事業 | 事業系一般廃棄物・産業廃棄物・特別管理産業廃棄物の収集運搬、蛍光灯回収、コンテナ設置・回収、資源リサイクル、各種請負作業、不用品回収、遺品整理・生前整理、空き家管理 |
旭化成および関連企業をはじめ、工場・建設現場・官公庁・自動車販売店・地域の事業所など、幅広いお客様との取引実績があります。
廃棄物の種類・性状と排出場所を確認し、
対応可能な収集運搬をご案内します。
第04518024414号
許可証をダウンロード PDF第04558024414号
許可証をダウンロード PDF第04406024414号
許可証をダウンロード PDF第04456024414号
許可証をダウンロード PDF第04305024414号
許可証をダウンロード PDF第04000024414号
許可証をダウンロード PDF第20号
各県の許可証をPDFでダウンロードできます。対象品目・許可の範囲をご確認のうえ、個別の回収についてはお問い合わせください。
認証書を拡大して読む藤田資材は、エコアクション21の認証・登録を取得しています。環境に配慮した事業活動を通じて、環境負荷の低減と継続的な改善に取り組みます。
エコアクション21 認証番号:0014400
エコアクション21は、環境省が策定したガイドラインに基づく、環境経営の認証・登録制度です。
制度について(環境省)従業員の命と健康を守る。
それが、私たちの仕事の基本です。
藤田資材は、安全衛生の基本方針を定め、経営者と従業員が一丸となって労働災害の防止に取り組んでいます。
安全衛生所信表明
2026年9月10日策定
画像を拡大して読む作業効率より安全を優先。危険を感じたら作業を止め、報告・相談できる職場をつくります。
収集運搬・積卸し時の交通事故、転落、はさまれ・巻き込まれを防ぎます。
性状や取り扱い上の注意事項を排出元と共有し、適切に取り扱うことで事故を防ぎます。
関係法令と作業手順を守り、安全教育、整理整頓、適切な保護具の使用を徹底します。
体調や疲労に配慮し、熱中症対策と無理のない作業管理に取り組みます。
ヒヤリハットを共有。設備導入や作業変更の前に危険を確認し、対策を継続的に改善します。

品目や量、現場の状況を伺い、対応方法をご案内します。